名古屋オタ情報局

名古屋のイベントレポが中心になりつつあるあまり情報のないオタブログ

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「こち戦」第5回 ―強豪との練習試合です。―

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――――――――1月13日 0000時 名古屋オタ情報局 瀬戸支局――――――――

ふたえ「この時間に、ということだったんですが壊人さん遅いですねぇ・・・」

ヒラヒラヒラ・・・

ふたえ「ん?手紙?差出人は・・・『壊人二十面相』となっていますね。
    どれどれ・・・」


『ふたえ=サンへ
 いろいろあってスゴイ・ツカレタので今回は任せた。
 いつも通り戦車重点でよろしく。いいね?』

ふたえ(以下名前とカギ括弧省略)「・・・・・・・・・・・あの人は一度ネギトロめいた死体にすべきですかね。
    ともかく、仕方ないので始めましょう。」

GP040001.jpg

最初は・・・「いきなり絶体絶命」?
あ、囮作戦が失敗して囲まれたシーンですね。
ここは一両も撃破できなかった時点でさっさと後退すべきでした。
そうすれば・・・

GP040000.jpg

一年生チームも逃げ出さずに済んだかも知れません。
ま、戦史に「たられば」を持ち出すのは禁則事項ですけれど。

GP040003.jpg GP040005.jpg

えーっと次は・・・「奇抜な作戦」ですか。
これはⅢ号突撃砲の場合ですね。
悪目立ちするばかりだと思っていた幟がまさかこんな風に役立つとは思ってもみませんでした。
これも一種の迷彩と言えるんでしょうか。
「こんな路地に潜んでたら幟関係無く見えないんじゃ・・・」とかは思っても言っちゃいけません。

GP040007.jpg

そしてこちらは八九式の場合。
乗用車並みの全長全幅しかない八九式ならではの戦法と言えますね。
それにしても装甲の薄い背後を至近距離から撃ったにも関わらず敵を撃破できない八九式って・・・・・・

・・・あれ、今回これで終わりですか?
4話の途中までしか行ってないような・・・あら、手紙に続きが・・・・・・

『追伸
 今回以降、試合がある回は基本的に2回に分けてやることになったお。』

・・・なるほど、そういうことですか。
というわけなので、今回はこの辺りで失礼させていただきます。
それでは皆様ご機嫌よう。
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