名古屋オタ情報局

名古屋のイベントレポが中心になりつつあるあまり情報のないオタブログ

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

>> EDIT

「スクミズシンドローム」入荷。この圧倒的スク水感!!

20130217_093240.jpg
陽寄瑞貴氏のサークル「ひよりみのソラ」のサンクリ57新刊「スクミズシンドローム」がメロンブックス名古屋店に入荷していた。
「スクミズシンドローム」はメロンブックス特設ページによると『オリジナル・スク水少女いちゃらぶエッチ漫画』で、ロリで貧乳なスク水少女と友人の兄でもある彼氏との絡みがメインの成年向け同人誌となっている。


AAカップな貧乳ロリ少女・エリちゃんが、大学生の彼氏さんとスク水えっちに挑戦します☆
水着を着たまま彼氏のイチモツをお口に頬張り、吐き出された精液を必死に飲みほす彼女。
そしてベッドに押し倒されて愛撫に悶えた後は、バックからの中出しセックスで絶頂しちゃう♪
少女のカラダを包み込む紺スク水のコントラストが堪らない18禁本を、どうぞお見逃しなく!

――――――メロンブックス特設ページより

「スクミズシンドローム」はエロゲー原画担当としても活躍している陽寄瑞貴氏の描く成年向けオリジナル同人誌で、タイトルにあるようにスク水少女とスク水フェチな彼氏のイチャラブ同人誌となっている。

メロンブックス名古屋店では成年向けオリジナル同人誌コーナー棚にての陳列。
購入特典としてポストカードが付属。


ここからは局長による簡易レビュー

スク水好きですか?大好きです(*´∀`*)b
なんか表紙からオーラを感じてしまい購入。

20130217_093454.jpg 20130217_093551.jpg
陵辱が大好きだとかNTR興味ないとか言う割に純愛ものとか買ったりNTRモノ買ったりと、最近己のアイデンティティが崩れつつありますがそれはさておき。
なんと言いましてもロリでスク水は最高。いや、最強の組み合わせですよ。しかも主人公の女の子がワケアリ家庭で不憫萌えというか、性的な意味でも抱きしめてあげたいですよ。ちょっと彼氏そこ代われや!お巡りさーん!!Σ(゚∀゚ノ)ノ

20130217_093652.jpg 20130217_093717.jpg
一番の注目ポイントはなんといってもここ!スクール水着の描写!!
モノクロ漫画でありながら「乾いたスク水」の質感と陰影を見事に描いている!しかもスク水の上に発射され染みこむ精液の表現!店頭のサンプルでは全く気付けませんでしたが、帰宅し読んでみて感服しました。未だかつてここまで「乾いたスク水」を表現した人見たことないです。この人凄い!!

20130217_093736.jpg 20130217_093812.jpg
基本「スク水エロ同人誌」というとその舞台はプールだったりお風呂だったりと「濡れたスク水」はよくあるんですが、あえて「乾いたスク水」を描いておりしかも未だかつてないぐらいにリアルな描写。また発射シーンも断面図をただ描くだけでなく角度を付けて描くことによって勢いを表現。ストーリーは純愛系なので陵辱スキーな自分的には物足りない感じでしたが、描写力には執念というかコダワリを感じました。凄い!
スク水スキーなら必読。そうでない方にも是非オススメしたい1冊でありました。



【関連リンク】
陽寄瑞貴 HP / Pixiv
スクミズシンドローム(メロンブックス特設)

11/4 デレ隠し味販売物(作者Blog)
謹賀新年(作者Blog)
同人漫画表紙(Pixiv)
スクミズシンドローム(Pixiv)
サンクリ57販売物(Pixiv)
サンクリ販売物2(Pixiv)
謎多き旧々型スクール水着(Pixiv)

スクール水着とは Wikipedia / ニコニコ大百科 / ピクシブ百科事典


【感想リンク】
サンクリ57戦利品その2(スパにゃの戯言)


   
関連記事
スポンサーサイト

| メロンブックス | 09:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント:

TRACKBACK URL

http://nagoyaota.blog.fc2.com/tb.php/329-adb4e55b

TRACKBACK

<< PREV | PAGE-SELECT | NEXT >>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。