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これはこれでアリなのか・・・?「熟青娥」入荷。

IMGP0503.jpg
読みはおそらく「じゅくじょうが」。熟女なのでそこまで老けてない。

5月4日に行われた神霊廟オンリー「再誕の儀」にて頒布されたサークル「ババソイヤー」の横丁氏が描く新刊「熟青娥」が同日4日にメロンブックス名古屋店に入荷した。
メロンブックス特設サイトによると今回は「青娥中心ドタバタギャグストーリー」。


今回はとある事情で熟女になってしまった青娥と神霊廟メンバーが繰り広げるドタバタギャグ漫画となっており、他の同人誌であるような可愛い見た目とはまた違った青娥を見ることができる逸冊となっている。
なお今回何故に熟女となっているのかという疑問について作者の横丁氏は自身のHPにて

Q:娘々さん何で熟女なん?
A:何かティンと来たから。

との説明をしているのでそういうことらしい。なるほどわからん

IMGP0506.jpg
突如熟女姿になった青娥に躊躇いつつも疑問をぶつける神子。
まぁその2コマ後にはスルーされるのだが・・・・・・
ちなみに裏表紙には『※この漫画の青娥さんは熟女ですが、その事自体は特にこれといって話の核にはなりません。」と書いてあるが、どう見ても話の核です本当に(ry

この同人誌のサンプルはメロンブックス特設だけでなく横丁氏のPixivページにもあり、そちらの方が大きな画像で見ることができるため買う前の確認にはそちらがオススメ。
あくまでサンプルまでの感想としては伏見さん『なんかもう、娘々はこれでもいい気がしてきたw』やmikitakazoさん『熟青娥、略してJS…!(ゴクリ)』などなど。


IMGP0508.jpg
ちなみに毎冊恒例の棒人間漫画は今回も健在。
棒人間でどっちが熟青娥とかなんという無理ゲーwww
しかし棒なのにちゃんと描き分けているあたりが流石。もうこの画風で1冊できるんじゃないか?

【関連リンク】
ババソイヤー(サークル公式
太陽について回る花(個人的おすすめ)(Pixivでも読めます
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